武蔵野線209系ケヨM73返却回送など

武蔵野線209系ケヨM73返却回送など

やっぱり、あれはマツケンサンバだった・・・・

直虎は還俗してようやく人並みの幸せを手に入れました、とここで終わればハッピーエンドでしょうがそうもいかず、次回はいよいよ武田が出てくるわけですね。

信玄の死については諸説ありますが、強奪した諏訪の姫が結核だったので、信玄も結核だったのでは???

それとも、土地がら食料保存のために塩を多用したため、心臓発作とか・・・・これは解剖しないと分かりません。

今回は於大の方まで出てきて、松平はにぎやかでした。

そろそろ築山殿と嫡男のゴタゴタも起こりそうですが、於大の方は築山殿に嫉妬していたのではないでしょうか。

男性にはワカラナイ、女性の所有欲というか、見栄の張り合いというか。

築山殿と嫡男の件に於大の方は絡んでいないでしょうが、信長が出来の良い家康の嫡男と自分の嫡男を比較して、これはいかんと思ったとか思わないとか。

明らかに、信康の方が出来が良いため、織田の将来を考えて信長が築山と信康をはめたという話もありますね。

歴史はいつも勝者が書くので、本当に真実は闇の中です。

さて、武蔵野線209系が転削を終えてケヨへ帰るので、いつものように回送を撮影に。

EF210-163

そしていつものように桃太郎が来ます。

この夜はEF210-163でした。

E233系

試し撮りしてみたE233系。

運転士さんが二人乗っていました。

ケヨM73

続けてケヨM73が回送されてきました。

前回の209系は表示なしでしたが、今回は回送表示。

かっ飛んで行きましたが、文字は切れずに写りました。

これで撮影は終了。

最近遠出しないし、長時間撮影しなくなりました・・・

そういえば、写真を整理していたら、懐かしいものが何枚か。

アオバズク雛

鳥やをしていたころ写したアオバズクですね。

今年の子育ては終わり、すでに南へと帰りつつあるアオバズク。

雛はもこもこでかわいいです。

アオバズク

こちらは親。

丸い目が印象的で、時々すっと目の前を飛んでセミなどを食べてました。

このころは日本あちこち遠出して、何日もねばり、10キロ近い機材をもって長時間歩いたりと大変でしたね。

アオバズク撮影も毎日10キロくらい背負って撮影に行ったので、1週間もすると数キロ体重が落ちてました。

冬は渡り鳥の季節。

葛西あたりにタカを撮影しに行きたいですね。