夜の京葉線 ケヨM72返却回送とケヨ34

夜の京葉線 ケヨM72返却回送とケヨ34

 パナマ文書に続いてパラダイス文書というのも出てきました。

南ドイツ新聞などには、強力な情報提供者がいるんでしょうか???

今回マン島などの名前が挙がっていましたが、そんな場所は足元にも及ばないほどタックスヘイブンとして機能しているのがデラウェアとシティ。

シティはロンドンにありますが、議会より先に出来上がったので、議会が決めた法律に従う必要がないそうです。

タックスヘイブンという土地だけあっても節税はできず、各国の中心的な銀行が手助けしているにきまってますね。

お金持ちだけがタックスヘイブンを利用しているように報じられていますが、国や場所によってはハードルが低く、個人でも簡単にペーパーカンパニーを設立できます。

企業献金が大切な国は、タックスヘイブンに関して詳しく調査しないと言っているので、個人でタックスヘイブンを利用できるかも。

国民が皆タックスヘイブンを利用したら、国の税収とか公務員の給料はどうなるんでしょうか。

さて、昨日の夜はいつもの夜の京葉線。

EF210-134

前回、ヨが付いていましたが、この夜のEF210-134の後ろにはコンテナとタキだけでした。

後方のタキは、夜は識別が難しいですね。

ケヨM72返却回送

お目当てのケヨM72。

ちゃんと運用番号を62Mにして回送されてきました。

この後は、ケヨ34を待つので、しばらくホームでまったり・・・・

255系と257系

毎度微妙なタイミングで並ぶ255系とE257系・・・・

255系わかしお回送の発車がもう少し遅いと、手前できれいに並ぶはずなんですけど。

ケヨ34

ケヨ34が来ました。

ケヨ72とケヨ34は、伴に秋田入場した仲でしたね。

これで撮影は終了。

寒くはなかったですが、段々風が強くなってきた夜でした。