ケヨM18転削回送と千マリの珍客E353系など

ケヨM18転削回送と千マリの珍客E353系など

今日は戦後初の南北首脳会談という事で、為替相場に影響があるかもと注意書きが来ましたが、何もなし。

イギリスの経済指標が悪かった方がドン下がりでびっくりしました。

歴史的と前置きがあったほど成果はなかったように見えますけど。

まあ、あれはまだ 序の口の入口で、本番はこれからということでしょうか。

南と北は、昔の王朝のバックボーンから見ると、厳密には同じ民族とは言えないとその筋の人から聞いたことがありました。

どこがどう違うのかさっぱりわかりませんが、日本人も腕を見れば南方系か北方系かわかるとも言われてますから、厳密には同じ民族とは言えないかも。

遺伝子を検査すればすぐに分かるんでしょうね。

ものすごく似た遺伝子を持つ民族としてよく朝鮮系が引き合いに出されますが、ユダヤ系も似た遺伝子を持つ民族グループだそうです。

ユダヤ系は顔を見ればわかりますから、共通遺伝子が多いんでしょう。

さて、千マリに来た珍客を撮影する前に、ネタではありませんが貨物も撮影。

EF65-2063

今日の鹿島貨物はEF65-2063。

フルコン・・・かと思いましたが、一番後ろが空コキでした。

EF65-2095

千葉貨物はEF65-2095の青プレート。

積載はいつも通りでした。

貨物を撮影し終わって、遠くに見える珍客を撮影できる場所を探します。

E353系と255系

周りをがっちりガードされたE353系は外から顔が見えません。

でも、千マリに沿って歩くと何とか顔が見える場所を発見。

どちらかというとNEXみたいな感じ。

千マリ

上手いこと隠してあって、反対側の顔は跨線橋の下でした。

隣にはB.B.BASE、周りには千マリの仲間たちが留置中です。

なんとなく千マリにE353系ということで、証拠写真程度ですね。

B.B.BASE

途中、ツツジがきれいだからとB.B.BASEとツーショットしたら、窓の向こうにE353系の顔が見えてました。

なんでここにE353系がいるのか分からず・・・・

週末には動くのかも。

千マリの撮影はここまで。

結構歩くのね。

ケヨM18転削回送

後は毎度御馴染み転削回送。

今日はケヨM18の武蔵野線車両でした。

千葉駅まで戻れずで、途中駅での撮影。

E217系とケヨM18

後追い撮影すると、ちょうどE217系とすれ違いました。

上手くいけば、E353系と並んだかも・・・・・

と思ってもあとの祭り。

撮影予定はこれで終わり、帰宅しました。