EF81-134ミツE231系B5編成青森行き

EF81-134ミツE231系B5編成青森行き

大河ドラマ直虎で、完全に想像の人物かもしれない龍雲丸ですが、結局直虎の家臣にはならず仕舞いのようです。

でも、この先、あれこれと龍雲丸と直虎は助け合うことになるわけで、今川家がなくなった後、龍雲丸たちがどうなるのか気になるところですね。

次回は、縁談の嵐・・・・

当時は縁戚になることで、防御を固めるのが通常の策で、井伊家も例外ではありません。

とはいっても、国境の井伊家は、徳川と今川の綱引きの真ん中にいるので、あっちからもこっちからも縁談縁談。

縁を結んでも、裏切られることは氏真もじゅうじゅう承知しているので、井伊家を取り潰そうとするけれども・・・・

氏真は決して愚鈍ではなかったと思いますが、人心をつかむ術を知らなかったというか。

自分は殿様なので、家来は自分のために働いて当然とか、そのあたりの心構えを周囲から見透かされていたため、家臣たちが離れていったのかもしれません。

さて、先日、EF81-140で連結訓練をしたのに、青森配給でケヨに来たのは結局EF81-134でした。

武蔵野線209系

今回こそ配給されるだろうと、前と同じ駅で待機。

誰もいなかったので、ものすごく不安でしたが、ともかく待つしかないです。

待っている間に、武蔵野線の撮影も、まずは209系。

EH200-5と武蔵野線205系

蘇我行のブルサンEH200-5。

いつもここでは被りますけど。

205系メルヘン

なかなか運用に当たらなかったヘル編ですが、ここでようやく一本撮影。

スカートがないと寸詰まりでかわいいわ。

しもうさ号

段々人も増えてきた、前回一緒に待った人たちも来ました。

ああ・・・これで今日は配給があるなと確信。

一応、編成されたEF81-134が出場用のレーンにはいましたけど、不安・・・

EF81-134とミツE231系B5

でも、ちゃんと来ましたね。

EF81-134と後ろには八ミツE231系B5編成。

やれやれ、ほっとしました。

ここで7分くらい停車しますから、その間にやって来る武蔵野線に乗って先行する人が多かったです。

パンタグラフ

パンタグラフは日もしっかり固定。

タイガーロープではありませんでした。

ミツE231系B5青森配給

自分は先行しないので、ここでお見送り。

ご一緒したみなさん、お疲れさまでした。

先行したみなさんも、ちゃんと撮影できていると良いです。