EF65-2084マルチプルタイタンパー甲種輸送

EF65-2084マルチプルタイタンパー甲種輸送

昨日ニュースを見ていたら、地震が起こらなくても避難させる云々・・・・

南海トラフ地震の話ですが、一週間もどこかに避難して、学校や仕事はどうするんでしょうか。

避難場所もかなり大規模になりそうだし、避難期間の生活も・・・・

やれというのは簡単だけれど、避難場所の確保、仕事や学校のそれぞれの措置。

食料や水など、問題は山積み。

何よりも、住人がはいわかりましたと言って避難するんでしょうか。

想定された災害規模をみれば、早めに避難したほうが被害は少ないんですが、話はそう簡単ではなさそうですね。

家をずっと空けるのは不安だと思うので、全面立ち入り禁止にして封鎖しないと、空き巣が・・・・

手荷物に限りはありますが、避難所の個々の広さとか。

東日本大震災の被害を考えると、津波を甘く見てはいけないので、早めにちゃんとした計画をして避難できるようになれば良いですね。

さて、先週の引き続き、今週もマルタイの甲種輸送。

今回は寒くて起きられなかったため、近場で撮影することにしました。

E257系

寒い寒い千葉中央港。

海上保安庁の船の入港をながめつつ待っていると、E257系特急わかしおが通過。

E233系

京葉線と言ったらこれ。

この日は501編成の運用はありませんでした。

EF65-2084マルタイ甲種

今回はEF65-2084がマルチプルタイタンパーの甲種輸送。

ちょうど架線柱と架線柱の間にすっぽりと収まってくれました。

これで撮影終わり。

水際は寒くて寒くて・・・・・とっとと帰りました。