EF65-2091マルチプルタイタンパー甲種輸送

EF65-2091マルチプルタイタンパー甲種輸送

ファーウェイのお偉いさんがつかまって、解放しないと報復するぞということで・・・

中国製品が安かろう悪かろうは昔の話。

力を入れるべきところは徹底的に力を入れる中国なので、あっという間に世界第2位のメーカーになってしまったファーウェイでした。

今や日本など足元にも及ばない感じで、アメリカが危機感を持つのは仕方がないでしょうが、日本のメーカーも危機感をもって真剣に開発に取り組んでほしいものです。

こういう米中の喧嘩に翻弄されるマーケット。

ダウは激しく上下を繰り返しますが、為替はおとなしいものです。

ダウが落ちたのに円高にならないという、今までの常識を覆してくれるマーケットに自分も翻弄されてますわ。

さて、マルチタイパンパーの甲種輸送第一回目。

今回もまずは蘇我駅で撮影することにしました。

京葉臨海マルタイ甲種

目隠しだらけのため、ホームから撮影できない京葉臨海のマルタイ甲種。

踏切まで行ければよかったですけど。

蘇我駅到着

後追いが順光になるんですね。

御覧のとおり、255系が目隠しになってます。

255系特急わかしお

機関車の入換を待っていると、別の255系が京葉線を下ってきました。

こいういう255系の撮影も久しぶりかも。

EF65-2091入換

マルチプルタイタンパーを運ぶEF65-2091が入換。

今回は原色でした。

EF65-2091マルタイ甲種

被りそうになりながらもEF650-2091は京葉線に向かって出発。

この後、機関車を変えながら青森まで運ばれていきます。

長旅ご苦労様。

この後は、京成のホキが訓練中ということで京成幕張へ。

京成ホキ

バラストを積んだまま、少し前に出て、また戻った・・・・

時々こういう事をやってますね。

バラストは結局深夜にどこかに蒔かれました。

で、空のホキのまままだ京成幕張にいます。

EF65-2089鹿島貨物

ここまで来たら、貨物も撮影しよう。

最初は、EF65-2089鹿島貨物。

EF65-2065千葉貨物

千葉貨物は原初行くのEF65-2065でした。

これで撮影は終わり。

移動距離は少なくても結構疲れたりして・・・・

最近風邪ひいてて治らないため、仕事は休みがち・・・

家にいても眠気が襲ってきて仕事にならんわい。