木更津常駐機のお仕事・館山工臨

木更津常駐機のお仕事・館山工臨

アメリカに巨額の投資をすれば永住権を差し上げます・・というキャンペーンが始まりそうです。

でも、対象は中国だけのもよう・・・

仕掛けたのはトランプさんの娘婿の一族だそうで、永住権差し上げますというからには、トップの許可がすでに下りていたという事でしょう。

これは、チャイナマネーをアメリカに吸いあげる計画の一部だとは思いますけど。

この話の元はずっと昔にさかのぼって・・・・断片的に色々なサイトに書かれてはいますが・・・・

歴史の教科書に出てくるバビロン捕囚のユダヤ民族はすでに滅びてしまい、今のユダヤ人は4世紀頃以降にユダヤ教に改宗した人々なんだそうで。

4世紀以降というと、ユダヤ教の聖典タルムードが成立したのが6世紀頃。

タルムードは、世界の富みはユダヤ人のもの、ユダヤ人のものはユダヤ人のものという主旨の文章が書かれていることで有名ですね。

ということは、これは投資の名前を借りたユダヤ商人対中国商人のお金の争奪戦になりそうな感じ、こちらは関係ないので高見の見物となります。

さて、今日は館山工臨だぞいと言われて、あわてて支度をして出かけましたが、かなり時間が迫ってました。

先行して内房線で撮影するしかなかったので、電車の窓から見えた場所へ。

DE10-1752館山工臨

ウツギの花が見えたので、そこまで行ってみると、意外に花が少なくて・・・・

しかも場所もあまり良くなくて・・・でも移動する時間がなかったので、できるだけ余計なものが入らないよう撮影しましたが、なんだかDE10-1752単機のようになってしまいました。

前回の房総工臨もその前の館山工臨もDE10-1752でしたっけ・・・

木更津駅

房総向け工臨は長時間木更津に停車しているので、ゆっくりと木更津に来て停車中の工臨を撮影。

ヘッドライトは点灯されたままでした。

チキとレール

後ろからも撮影。

2チキと短い工臨ですが、積載はフル、積載はたいていフルなんですけど。

反射板には幕張電車区と書いてありました。

ダイヤ改正後は、さらに出発が遅くなったような気がする工臨、なので、上総湊までは行けず、手前で撮影するため移動することにしました。

そうはいっても、いつもいつも同じ場所で撮影するのも飽きたので、前回とは別の場所へ。

帰りの電車を一時間も待たないよう駅近くにします。

DE10-1752館山工臨通過

ぶらぶらしながら鉄橋にきて、あっちこっち歩いて立ち位置を決定。

工臨が通過するまでに、カワセミとイソシギが何度も目の前を横切りました。

ようやく来た工臨は、ものすごくゆっくりゆっくり橋梁を通過。

次の工臨停車駅では工臨停車後すぐに千葉行きが来るので、撮影はあわただしいんですね。

ここでも、工臨が通過した後はゆっくりしていられず、さっと駅に戻り、千葉行きに乗り込むとあとはずっと夢のなかでした。