久しぶりの DE10-1685木更津工臨 でした

久しぶりの DE10-1685木更津工臨 でした

皇室の婚約延期は珍しくないそうで、それだけ身辺調査をしっかりやるんだろうと思っていましたが、今回ばかりは宮内庁の油断というか・・・

人を疑う事を知らないような感じなのでショックはかなりのものでしょう。

相手は確か、ニューヨークで国際弁護士やるとか言ってましたね。

今はパラリーガルですけど、パラリーガルは資料の作成などただの雑用なので収入もそれなり。

弁護士になるなら、これからロースクールを卒業しないとダメで、しかもアメリカのロースクールを卒業しないとダメなんですね。

親はすっかり縁談は整ったと勘違いしてか、持参金をあてにしてか、二世帯住宅を探しているそうです。

都内の一等地で二世帯住宅だとかなり値段も張るんでしょう。

この時間稼ぎでどういう方向に持って行くのかわかりませんが、宮内庁も悩みますね。

さて、久しぶりに夜中の木更津工臨があったので、それだけを撮影に。

EF65-2076

工臨の前に、少し家を早くでて 5971レを撮影しました。

EF65-2076の真後ろにはロンチキの断片と、あとはコキコキ・・・タキタキの長い編成で、後が全然見えません。

これを見送って、寒いホームの上を避けて、早めに入線した快速のなかに逃げ込みます。

DE10-1685木更津工臨

前回の同じDE10-1685の木更津工臨でした。

2チキなので、見栄えはイマイチ。

レール

後ろから見たほうが見栄えは良いかな。

工臨が入線すると、表示がJRになるんですね。

大体ここではいつもこんな感じで・・・なので早々に撤収しました。

DE10-1685木更津工臨通過

すぐ後ろから走って来る工臨を、もう一度跨線橋で撮影。

今回はゆっくり入線してきてくれたので、撮影しやすかったです。

これで真夜中のプチ遠征は終わり。

家を出たときよりも帰りの方がずっと寒かったですね。