田端操半ロンチキ工臨と最後???のEF64-1046

田端操半ロンチキ工臨と最後???のEF64-1046

近所の奥さんたちとの話題は、やはり北海道の小2男児行方不明事件。

事件の詳細から、ブレキストン線を越えて、北海道でもタケノコが採れるとはじめて知りました。

しかし、今の時期はさすがに北海道でもタケノコはないでしょう・・・というタケノコ採りの嘘から、道警は元々遺体捜索しているんではないかと疑ってます。

親が、朝着せた子供の洋服を知らないなんておかしいし、石を投げた件も嘘、なら置き去りの理由もないから、もとから目的が違っていたのかも・・・

躾ではなく折檻して、その結果が明るみに出る前に色々画策しようとして失敗したと言う感じでしょうか。

インタビューを受けていた父親の目が泳いでいたのがものすごく気になりますね。

左右どちらを向いてインタビューに答えていたかによって、真実を言っているのか嘘を言っているのかわかるらしいけれど・・・

さて、そんな井戸端会議を終えて、家でくつろごうとしていたら、田端操の連絡が来たので出かけることにしました。

EF81-97ロンチキ返空

家を出たのが遅かったため、すでに田端操工臨のDE10-1685は金町に到着済。

しかも撮影不可の場所に停車していたので、そちらはあきらめて、出発していくEF81-97のロンチキ返空を後ろから撮影しました。

田端操工臨の残る撮影のチャンスは入換作業だけ。

千代田線6000系

入換を待っていると、千代田線6000系車両がやってきました。

これも消えつつある車両、窓が田の字は好きなので、残ってほしいですね。

この千代田線を見送ってからしばらくして、入換作業が始まりました。

DE10-1685

近頃よく見かけるDE10-1685。

沢山人が乗っていました。

DE10-1685入換

沢山の人が旗を振っている・・・・

訓練でしょうか?????

この日は常磐線各停のダイヤが乱れていたため、被る確率大でしたね。

人身事故だっけ???

いつだったか、命よりスマホが大事な人がホームから転落して轢かれてましたね、迷惑な・・・・

田端操半ロンチキ工臨

工臨のほうは、無事に連結して、あとは前出しを待つばかりでしたが、前出しは被りました・・・・・

DE10-1685とEF81-97

さて、もう撮影する場面もないしと考えていたら、ロンチキを新小岩に置いてEF81-97が戻って来ました。

このあと、先にEF81-97が出発し、その後DE10-1685が出発しますが、どうせ後追いなので撮影せず、EF64の撮影に向かいます。

EF64-1046

やはり、予定通りに終わりそうな鹿島貨物のEF64。

このEF64-1046も、何度も繰り返して鹿島貨物に入ってくれましたが、これが最後になるかな????

機関車変えたなら、一年はずっとそのままにしてほしかったです。

ということで、この日の撮影はこれで終了。

EF64の次が気になりますね。