EF65-2101と雪の中のE001系四季島

EF65-2101と雪の中のE001系四季島

ポケッとしている間にはやぶさ2がリュウグウに着陸、埃を採取してすでに地球に向かってました。

他に、海王星に14番目の衛星が発見され、ヒッポカンプと命名、イスラエルの民間団体が月面探査機を打ち上げ。

観測史上最古の白色矮星が発見されたりと、宇宙では色々ありました。

加えて、必要かどうかは別として、NASAの探査機からは毎日火星のお天気が送信されてくるので、一般にも公開されてます。

火星年代記というブラッドベリの小説がありますが、火星に人が住めるんでしょうか。

火星に住むという理想というか、夢はずっと昔からあって、いまだ実現せず。

光より高速の粒子があるかもしれず、相対性理論が崩れることになれば、火星にもあっという間に行けるかも????

でもいあんまり行きたくないですね。

さて、一週間忙しくて撮影には行けず、更新もできず・・・・

一体いつの撮影分か????というと、先々週の雪の日です。

EF65-2088

寒いので、家でじっとしていようと思いましたが、急に雪が降ってきたので蘇我へ。

1091レのEF65-2088が雪の中で撮影できると思っていたら、蘇我ではあまり雪が降っていませんでした。

雪の蘇我駅

細かい雪はが降っていましたが、目立たず。

コキには雪が積もってました。

KD603

雪は降ったり、止んだり・・・

この日は再度四季島が来るので、それまで京葉臨海のKD603の入換えを撮影したり・・・・

EF65-2101

銀文字のEF65-2101を撮影したりして待つます。

もっとガンガン雪が降ってくれたりしないかと空を見ても、なんも変化なしです。

E233系ヘッドマーク付き

予期せず、E233系のヘッドマーク付きも来ました。

久しぶりに見たりして・・・・・・

E233系と255系

255系特急しおさいとも並びました。

そろそろ四季島が来る時間、でも雪はあまり降りませんねえ。

E001系四季島

春の房総を期待したツアーなんですが、2度目も雪。

おかしいなあ、房総は暖かいはずなんだけどって感じでしょうか。

撮影する側も、どうせなら吹雪の中の房総で四季島を撮影したかったです。

雪と四季島

帰宅しようと改札方面に向かったら、急に雪が降りだしました。

それで、あわてて四季島を撮影。

蘇我駅を出発する時には雪の中の四季島になってました。

これで撮影は終わり。

やっぱり雪の日は寒かったです。