EF64-1012鹿島貨物

EF64-1012鹿島貨物

暑い日はあまり外へ出かけたくありませんが、土曜日は風もあり、そこそこ外出日和でした。

家にいるなら、届いた新TBの前半ブルーレイでも見ようかなと思いましたが、結局出かけることに。

でも、ブルーレイが届いたので、第2シリーズの予定がどこかにないかなとネットで検索したら、UKの放送はでどうやら今年の秋ぐらいになりそうです。

それなら、新年には第2シリーズ前半のDVDがUKで販売されるだろうから、今のところそれが楽しみですね。

検索ついでに日本版のウィッキを見たら、兄弟の順番も年齢も正式にGAされていないものが記載されていました。

兄弟の順番はSJVGAで、オープニングの順番通りというのがUKでの認識だそうです。

年齢は公表しないそうですが、日本語版のジョンが16歳で天文学者はおかしいだろと・・・・

兄弟の役割も順番に、TB1パイロット、スペース・モニター、TB2パイロット、アクアノーツ、アストロノーツで、ゴードンは当然TB2のCo-Pilotになります。

もう少しシリーズが進めば、新しい資料も出版されるだろうと期待はしていますけど。

さて、鹿島貨物がEF64のうちに撮影しておこうと思っていた矢先、EF64-1012が入りました。

それで、EF65の時からちょくちょく通っていた撮影場所に行くことに。

EF210-111

後ろは空コキばかりだった鹿島貨物のEF210-111。

111という番号は、年長から小学校低学年の頃、叔母の家に行くときよく乗っていたバスの番号です。

小学校1年の頃から一人でホイホイ隣町の叔母の家に遊びにいってましたね。

209系

順光側の露出加減を知りたくてテスト撮影した209系。

架線の影もあまり目立たず、いい感じでした。

次のEF64を待っている間、目の前を見たことがあるような無いような鳥が飛び交いました。

鳩でもなくヒヨでもなく・・・・この時期、こんな真昼間にホトトギスが飛ぶはずもないし・・・・

近くの家の庭先にあるヤブの中に突っ込んだのでずっとレンズ越しに探しましたが、どうもはっきりしません。

EF64-1012

鳥を探していると、鹿島神宮方面から鹿島貨物のEF64-1012が来ました。

この1012は鹿島ローテーションに一応入っていると思われるので、あと一回くらいは来るかな?????

EF64-1012が通過してしまうと、やはり気になるのは鳥・・・ですが結局見つけられませんでした。

それで、あきらめて一度改札の外へ、電車の時間まで近くを散策です。

ダイヤ改正前までは千葉駅直通だった各停が、成田止まりになって不便不便、しょうがないですけど。

255系

千葉駅で、少し待って、255系のしおさいを撮影。

途中下車しても駅撮りしかできないので、千葉駅で撮影することにしました。

西日が強く白とび気味、駅に入るときは第3の目が消えているのでイマイチですけど。

夕方のモノサク当たりがやはり撮影地としてはいいのかも・・・

残り僅かかもしれない鹿島貨物のEF64、ローテ-ション番号は一応全部押さえておこうかな・・・・