EF65-2066千葉貨物とE353系など

EF65-2066千葉貨物とE353系など

いよいよロイヤルウェディングですね。

どんな ウェディングドレスか気になります。

ところで、あまりニュースになってはいませんが、メーガンさんが切り裂きジャックの子孫だという事で。

切り裂きジャックは、アメリカで有名なシリアルキラーのヘンリー・ハワード・ホームズという人物。

このホームズがイギリスを訪れていた時に起こしたのがあの有名な切り裂きジャック事件だったそうです。

これは英国内ではかなりのタブーなのかな???

つい最近になってヘンリー・ハワード・ホームズが切り裂きジャックと判明したとか、決め手は手紙の筆跡だそうです。

このヘンリー・ハワード・ホームズはアメリカで殺人ホテルを建造し、そこでは200人以上が犠牲になりました。

ノンフィクション本の邦題「悪魔と博覧会」、原題「ザ・デビル・イン・ザ・ホワイト・シティ」の映画作製権利をディカプリオが購入し、スコセッシ監督と撮影している・・・という噂はありましたが、公開されたっけ???

カポーティの冷血など比ではないほどの残忍な事件なので、公開はどうかなあ・・・

ちなみにメーガンさんの父方が切り裂きジャックの家系だそうです。

さて、なぜか原色になっEF65-2066を撮影する機会に恵まれ無かった日々・・・

ようやく千葉貨物には入った日に撮影に出かけることができました。

EF65-2086

まずは鹿島貨物から。

なんのことはない赤プレのEF65-2086でした。

EF65-2066千葉貨物のEF65-2066。

ようやく撮影できました。

まだ綺麗な顔でよかったです。

ここから遠くに見えているE353系近くまで歩くことにします。

E353系

結構歩くと、E353系が並んでいるのが見えました。

S109編成の方はパンタが上がってましたね。

これ以上は望めないので、来た道を戻ります。

千マリ

千マリを見渡すとこんな感じ。

正面はB.B.BASEです。

相変わらずE353系の顔は跨線橋の下にあって見えません。

E257系とE353系

パンタが上がっていた編成はバックライトが点灯。

この編成はこの後帰っていったようです。

かなり歩いたので、暑いし疲れたしで撮影は終了。

8000形旧塗装

でも最後に8000形の旧塗装を一枚。

影が濃くなる季節で、曇りの日の穂が撮影日和かも。

メーガンさんのお騒がせ父は挙式にはでないそうで、その方が良いでしょう???

切り裂きジャックのことはかん口令が出ているのかもよ。