千葉貨物・転削回送・ロンチキ工臨など

千葉貨物・転削回送・ロンチキ工臨など

直虎もだんだんと残りの回数が少なくなってきました。

戦国時代が描かれるとき、信長や秀吉が出てくると、どうしても家康が二人よりも良い人のように見えてきます。

でも、実際、家康という人は、信長よりも残忍で、秀吉よりも狡猾であったろうと想像できますね。

そうでないと天下人にはなれません。

家康は、信長と秀吉のやり方を見つつ、もっとうまく立ち回ったでしょう。

きっと周囲の失敗に学びながら、毎日毎日どうやって生き抜いて天下を取るか考えていたに違いありません。

強運の持ち主であり、かつ、かなり用心深かったと思われる家康。

直虎では、今後、もっと家康との関係がクローズアップされていくのかな???

ちなみに、史実では気賀は井伊家の所領ではありませんでした。

さて、湿度が高くじとじとした日が続きます。

遠出したくなかったので、まずは 近場で撮影。

EF65-2117

この日の1091レはEF65-2117。

積載は悪くなかったです。

KD601

以前に比べて、8685レの荷物が蘇我駅構内入線するのが遅くなってきました。

ピッカピッカのKD601が運んできたタキは、1091レの荷物で見えず。

唯一入換のKD601で荷物が来たなと分かりました。

ケヨM13

そして、週末恒例の武蔵野線車両の転削回送。

この日は205系M13です。

EF65-2092

ケヨM13を見送ると、すぐにEF65-2092がタキを牽いて出発。

秋も深くなると、タキの列も長くなっていきます。

この8685レを見送って移動。

ケヨM13転削回送

ケヨM13が外房線でユーターンしてきました。

205系の表示は撮影しやすいですね。

このあとは色々用事があったのですが、通信障害で少しイライラ・・・・・

DE10-1571佐倉ロンチキ

午後遅く、佐倉工臨のロンチキを運ぶDE10-1571を撮影。

夜の工臨撮影は、疲れて行けそうもなかったので、昼間のうちに撮影しておきました。

E491系検測車

千葉駅に戻ると、成田、鹿島線検測から戻ったE491系にばったり。

鹿島線検測の撮影に行こう行こうと思いつつ、行けてませんね。

次回の検測にはいきたいです。