JR貨物とE353系と京成千葉線

JR貨物とE353系と京成千葉線

子猫を見つけるのがうまい柴犬の記事を読みました。

今まで発見した捨て子猫は14匹だそうです。

子猫たちの大半はあたたかな家庭に引き取られて幸せだということで、子猫を見つけ出した柴犬はすごいですね。

人には分からない動物の感というのか、愛情の感覚があるんでしょうか。

犬は猫も好きですし、鳥も好きですね。

昔我が家で買っていた犬は、少しだけご飯を残したんですね。

その残ったご飯をスズメが食べに来る、そのスズメたちの様子をずっと見ているところをよく見かけました。

スズメたちも犬のご飯をあてにしていたのかどうか、ふっと見ると、いつも犬のご飯入れに入り込んで残ったご飯を食べてましたっけ。

あれは今考えてもほのぼのした感じですし、不思議でした。

さて、寒いし忙しいしで、外出も更新も控えめ。

ちょっと前の日の撮影分です。

EF65-2139

鹿島貨物はEF65-2139。

後ろがコンテナではなくタンク類でした。

E217系

インターバルはE217系。

この季節、この時間はフロントガラスに陽があたってキラキラします。

EF65-2050

千葉貨物はEF65-2050。

いつもたくさん空コキを牽いてますが、コンテナの返却は別の便のようですね。

貨物の撮影はここまで。

現在千マリにはE353系が疎開しています。

それで、京成や新京成の車両とツーショットできないか画策。

3600形

3600形が運用に入っているらしいということで、確認のため一度撮影。

ちゃんと運用に入ってました。

E353系と8000形

E353系とツーショットと言っても、段差があるんで・・・・・

8000形でトライ・・・

E353系と3600形

3600形はちょっと場所を変えて・・・・

失敗でしたね。

難しいな、上から撮影したほうが良かったかも。

これで撮影は終わり。

長く千マリにいたE257系松本車は長野に帰りましたね。