CHE いすみ鉄道

CHE いすみ鉄道

暑い・・・ゆだる・・・・溶ける・・・・・

とうことで、土曜日は出かけましたが、帰宅してダウン。

今日は必要な買い物だけして、ダウン・・・最近はずっと暑さでダウンしてます。

高校野球を見ていたら、調布の住宅街に小型飛行機が落ちたというテロップが流れてびっくり。

ひどい事故でしたね、自宅で亡くなった女性がかわいそうです。

整備ミスなのか操縦ミスなのか、同乗者の証言が重要になるはず、小型機にはブラックボックスやボイスレコーダーが積まれていないことが多いそうなので。

墜落した小型飛行機には、あの雑誌GQジャパンの関係者も乗っていたそうで、その人は助けられて入院しているそうです。

そういえば、どこかのテレビ局がセスナが落ちたと放送していましたが、セスナはセスナ社が製造した小型飛行機のことで、今回落ちたのはパイパー社製の小型飛行機。

セスナ社もパイパー社も1920年代創業の老舗エアクラフト会社ですね。

墜落した小型飛行機の操縦士は、600~700時間の飛行経験で独立して教官をやっていたということですが、その程度の飛行時間で教官ができるものなんですね。

猛暑だと、エンジンの出力が上がらないため、積載重量を軽くする必要があるとか、確か、以前、海外で積載重量オーバーのため墜落した小型飛行機がありましたっけ。

さて、土曜日は色々ネタものもありましたが、この暑さの中、徒歩撮影は勘弁ということで、車で出かけました。

大多喜城とキハ

久しぶりのいすみ鉄道。

ここで撮影するのも久しぶりでした。

それにしても暑い・・・駐車場からここまで歩くだけで、汗びっしょりです。

しばらくして大多喜駅から戻って来るキハを、別の場所で撮影するため移動しました。

キハ52

しばらくして、上総中野行きキハが登場。

太陽の日差しと、このキハ52のカラーで、暑さ倍増・・・・・

キハ28

目の前を通り過ぎたキハを、くるっと振り向いて撮影。

今日は変わったマークがついているな・・・CHEはスペイン語で「ケ」ですが、まさかケではないでしょう・・・・

と思って調べたら、この日は、CHEちっちゃいホルンアンサンブルというグループの、車内演奏会の日でした。

消えてゆくキハを見送って、この場から避難。

大多喜駅へ戻ります。

大多喜駅

ちょうど発車した大原行きの列車をちょこっと撮影して、この日は終了。

ここへ来るとき、大多喜街道が勝浦鴨川方面へ行く車で混雑していたので、帰りは混雑に巻き込まれないよう早めに大多喜を出ました。

帰宅したら、やはりヘロヘロ・・・・・・

大多喜は暑かった・・・・・