キヤE193系 Easti-D 越中島貨物線検測とEF81-81 キヤ回

キヤE193系 Easti-D 越中島貨物線検測とEF81-81 キヤ回

アメリカが再び本格的にUFOの調査を始めるらしいですね。

あの有名なロズウェル事件も、本当にあったのかも???

テレビドラマでロズウェルって言うのもありましたっけ。

宇宙人はいるんでしょうが、地球までどうやって来るのか、そもそもどうやって地球を見つけたのか???

昔はコールドスリープ装置を使って、何百年も眠ったまま宇宙を飛行するというのが、SFの常套手段でした。

スター・トレックのイントゥ―・ダークネスでもコールドスリープの話が出ていた気がします。

でも、冷凍保存された人間を、もとに戻す技術がまだ 確立されていないし、冷凍されるときに失われた水分はどうするんでしょうか???

最近はワープ航法が一般的ですが、宇宙空間を超高速で飛んでいる粒子の中を進むわけで、体に穴が開いたり、遺伝子が壊されたりしないかと、これもまた心配ですね。

まあ・・・宇宙には行かないと思いますけど。

さて、キヤE193系は、久留里線検測の後、京葉臨海鉄道の検測がなければ越中島貨物線の検測を行って帰ってしまいます。

今回は残念ながら京葉臨海の検測はなくて、キヤはあわだたしくお帰り。

そこで、珍しい2両編成のキヤE193系の越中島貨物線検測を撮影するため亀戸へ。

越中島貨物緯線検測

ビルとビルの隙間から日が差している場所を狙ってキヤE193系を撮影。

やっぱり2両編成は短いですね。

この後、1時間ほどして戻って来るのですが、その前にちょっと腹ごしらえ・・・・

復路をどこでどうやって撮影するか悩みましたが、以前撮影したことがある場所へ。

Easti-D検測

ススキがいい具合に茂っているからと決めた場所でしたが、茂りすぎてキヤE193系がほとんど見えません。

E193系貨物線検測

カメラを振って、後追いですが、貨物線らしいところでもう一枚。

予想より速くで通過したため、構図も何もあったもんじゃない・・・・

でも、これで検測の撮影は終了して、キヤ回送の撮影場所に移動します。

EF81-81+E193系Easti-D

たらたらしていると、意外に早く時間が過ぎて、鉄橋付近に着いた頃にはかなりの人が通過を待っていました。

お帰りの担当はEF81-81のローピン。

ローピンとわかっていたのに、カメラか側の設定を変え忘れてしまい、うまくローピンの色が出ませんでした。

色々いじってみましたが、くすんだ感じのローピン・カラーは再現が難しいです。

今回は2両編成。

次は3両編成でくるかな???

また2両編成かな???

次回は初夏くらいなので、それまでに中間車も直っているでしょう。