ダイヤ改正後の千葉機関区

ダイヤ改正後の千葉機関区

ダイヤ改正後の貨物の時刻表が全然わからなくて・・・・

本屋に貨物時刻表を買いに走り、一生懸命調べましたが、貨物の時刻表って複雑で分かりにくい・・・・・

それなら、一日中貨物が行き来するのを駅で待っていればよいのだけれど、そんな根性はありません。

それで、ころ合いを見計らって千葉機関区へ偵察に行くことにしました。

ただわかっているのは、ブルサンの到着時刻がおよそ1時間遅くなったことくらいで、あとは余り記憶していませんでした。

一体どんな機関車が千葉機関区に入っていることやら・・・・

一番気になるのは、やはりEF66ですね。

時間はダイヤ改正前とほぼ同じ???

だから、千葉機関区に入っているはずです。

EF66-121

いたいたEF66-121。

今まで2本来ていた吹田機関区のEF66は、午前中の一本だけになりました。

と言っても、ダイヤ改正前の午後の便はほとんどニートの代走でしたけど。

とりあえず、EF66は一本確保。

EF210-172

蘇我駅から千葉機関区へ歩いている途中に入場してきた新鶴見機関区のEF210-172。

予定時間は午後3時5分のハズ?なんですが午後3時きっかりに入場してきました。

EF65-2085

ニートばかりが目立つ千葉機関区で、唯一のEF65の番号は2085。

EF65が減ってしまったようでなんだか悲しい・・・・

しかし、このEF65-2085がどのスジで入ってきたのかわかりませんでした。

EF210-137

EF66とEF65それぞれ一機を除けば、あとはニートばかり。

これは岡山のEF210-137。

この岡桃スジの入場時刻がまったくわからず・・・

3078~2873って貨物時刻表に載っていたっけ?????

出場の時刻はわかるんですけど、入る時刻がわかんない。

EF210-166

最後は、吹田機関区のEF210-166。

最初に出場するのか、一番外側に停車していました。

この場所は、今まで岡桃の定位置だったと思いますけどね。

この後、午後5時くらいにブルサンがやって来て・・・・と機関区の顔ぶれも少し変わっていきます。

まだ全然貨物ダイヤが頭に入っていないので、徐々に調べていこうと思っています。

それにしても、鹿島貨物の朝7時台に鹿島に到着するEF65って、何時くらいに千葉駅を通過するんでしょうね。

鹿島貨物はダイヤ改正前同様にEF210一本とEF65一本のまま。

EF64はカムバックしないかな????