EF81-80水戸工臨と今日のトップナンバー

EF81-80水戸工臨と今日のトップナンバー

昨日に引き続いて、今日もノーベル賞の受賞者が出ました。

オンコセルカ症については、むかーし本で写真を見たことがあり、幼い頃だったので非常に怖いと思った風土病でした。

あの風土病を、大村氏が治療できるようにしていたとは驚きです。

ニュートリノの質量については、1998年、ミュウ型が振動によってタウ型に変化することがわかり、その振動の原因はニュートリノが持つ質量だったという話???

難しいなぁ・・・・

ともかく、スーパーカミオカンデの実験の結果、ニュートリノは質量を持つという事を、梶田氏が発見したということですね。

梶田氏の手書きと思われる貴重なノートはこちらで見ることができます。

自分はよくわからないんですけど・・・・

それにしても連日の受賞、すごいですね。

両氏とも文武両道だと聞くと、やはり、ただ机にかじりついていては良いひらめきがないということかもしれません。

それに、好きなことは徹底的に、失敗を恐れずやり続けるという事も大事なんでしょう。

継続は力なりですか。

さて、昨日はプチプチ撮影、今日も似たようなものだったので2日分まとめて更新します。

まずは、金曜日に水戸まで空ホキが運ばれ、月曜日にバラストを満載して戻って来る水戸工臨を撮影。

EF81-80水戸工臨

行きはEF81-81のローピンでしたが、帰りは流れ星仕様のEF81-80でした。

又も行先は微妙・・・・・

DE10-1751

水戸工臨を撮影した後、コーヒーブレイクでまったりし、帰り際に越中島から戻るDE10-1751を撮影しました。

この日は夜の工臨があるようで、後ろにチキを牽いてます。

これが次の木更津常駐になるか????

この日は、これだけ撮影して終わりました。

日が変わって、今日はあっちもこっちも1番が来るらしいので、蘇我にお出かけ。

EF66-101

最初はEF66-101、100番台のトップナンバーですが、数少ない丸目です。

EF210-118

次のトップナンバーを待っていると、EF210-118が入って来ました。

空だから軽いでしょうけど、後ろにタキがずらり。

KD604

桃太郎が千葉機関区へ去った後、単機でKD604が到着し、手際よく千葉貨物駅方面に運んで行きました。

それにしても、今日はなんだか肌寒い・・・・

日影で待っているのがつらい日でした。

EH200-1

最後に待っていたEH200-1が到着。

場所が悪かったので、正面しか撮影出来ません。

横から撮影したかったですね。

体が冷え切っていたので、今日の撮影はこれで終了。

明日もかなり涼しいらしいですが、着るものに困る季節ですね。