久々の蘇我入りEF66-27

久々の蘇我入りEF66-27

ニュースのトップは、寝屋川中学生殺人事件の犯人逮捕ばかりですね。

犯人は、以前にも子供に悪さをしたことがある前科者だそうで、フクイチで仕事をしていた時、自分はロリコンと周りに言ってたそうです。

でも、ロリコンではなくてチャイルド・マレスターという呼び方が正しいのかもしれません。

小児性愛者は、脳に欠陥があり、外見にも多少異常がみられるという研究があります。

脳の欠陥なので、神経発達障害、知能指数も平均より低いとか、これからいろいろと研究が進むんでしょうね。

こういう性癖や病気の治療は精神科の分野だと思いますが、どんな治療をするのやら・・・・

きっとホルモン注射やカウンセラーなんでしょう???

アメリカのいくつかの州では、小児性愛者には一生GPSを装着させるという法律も可決していているし、性犯罪者全員の住所と名前を地域で公開するという州あります。

そこまでやらないと、犯罪が減少しないってことですか????

さて、昨日のことですが、今まで何度も来る来ると期待させておいて、代車となり来ることがなかったEF66-27がついに蘇我に来ました。

本当にEF66-27のまま単機でくるのか確信がない中、来なくてもいいやと一応蘇我で待機することにします。

お昼を過ぎて、8685レを駅の外で見送ってから京葉線へ。

まあ・・・・代車で吹太郎が入ることもあるので、期待は半分・・・・

EF210-117

確か岡桃が来るなと待っていたら、岡桃到着の前にタキを牽いて出発するEF210-117が千葉機関区から出てきました。

もとは岡桃だったようですが、新鶴見に転属組。

EF210-148

岡桃のEF210-148が到着。

岡桃がひいてくるコンテナには、いろいろ興味深い票がついていて、今回も撮影こそしませんでしたが面白い票がありました。

KD601

EF66-27が来るまでの間少し時間が空きますが、京葉臨海のKD601が轟音をたてて千葉貨物駅に向かって行くのを撮影できました。

ピカピカだったプレートも、かなり汚れが目立ってきましたが、太陽の光で反射すればまだまだきれいです。

EF66-27

微妙な時間に到着したEF66-27。

運が良いと、1番線の千葉行きが出発してしまった後に蘇我駅に入って来るのですが、この日はいつもより少し早目だったため、まだ千葉行きが停車したままでした。

お天気がイマイチでしたが、久しぶりにEF66-27が撮影できてよかったです。

夜の撮影だと、コンテナを牽いていくEF66-27を撮影できるのですが、ここのところ連日で疲れたので夜はなし。

なので、このEF66-27の単機で撮影は終了しました。

この後、千葉で買い物して帰ったのですが、買い物を終えて外に出ようとホールまで来たら、土砂降り・・・・・

雨傘を持っていてよかったです。