EF65-2096と千葉モノレールヘッドマーク優秀作品

EF65-2096と千葉モノレールヘッドマーク優秀作品

アメリカに向けて、中米から難民が押し寄せている・・・・嘘かと思ったら本当でした。

アメリカには、あの難民を受け入れる義務はないわけで、当然国境で足止めするでしょう。

20世紀と違って、現在は単純作業という仕事が少なくなっている先進国。

以前読んだレポートによると、アフリカ諸国の平均IQは80で、IQ80の人が先進国に来てもできる仕事はほとんどないそうです。

それなら何ができるかというと、ひたすら同じ作業を繰り返すこと。

作業というより、動作を繰り返すことで、少しでも裁量が入るとできなくなるとか。

英語も話せない難民がアメリカにきても、大した仕事もなく保護もなく医療も受けられずで、結局失望感だけを味わって帰国する羽目になるのではと思いますね。

アメリカは日本以上に学歴社会で階級社会で、IQを気にする社会なので、今のアメリカで仕事を見つけるのは至難の業かもしれません。

さて、EF65-2096が大宮から出てきてすぐに蘇我に入ったので、それだけを撮影するため京葉線へ。

ケヨ34

貨物の通過を待っていると、ケヨ34が到着。

この間、何気なく乗った京葉線がこれでしたっけ。

千葉モノレール

京葉線と並行して走る千葉モノレールに、ラッピングでなくなったアーバンフライヤーが来たのでレンズを向けてみると、何やらヘッドマークが見えました。

何だろうと、ちょっと寄ってみます。

ヘッドマーク1

アーバンフライヤーとモノちゃんです。

これは・・・・恒例のヘッドマーク・コンテストの???

ヘッドマーク2

反対側もモノちゃんでした。

果物に囲まれていますね。

後でホームページを見たら、コンテストの優秀作品だったようで、この日が初日でした。

EF65-2096

モノレールが行ってしまった後、時期に8685レが通過。

大宮から出たてのEF65-2096はピカピカです。

いつもは大宮を出たら西をぐるっと回って、ちょっとお疲れモードになってから蘇我に入ることが多いのですが、今回はまだ綺麗なまま。

16タキを牽いて、EF65-2096は去ってゆきました。

これで撮影は終了。

行って帰って40分くらいだったかな???

またクイック撮影でした。