降って湧いたEF66-33

降って湧いたEF66-33

昨日EF66-24が来たばかりで、今日は全く予期できなかったEF66-33が来ました。

しかし、いつもの宅配が30分以上も遅れたため撮影には間に合わず、目の前を貨物が通り過ぎていきましたよ。

それにしても、どうして急にEF66-33が来ることになったんでしょうね。

よく分かりませんけど、あちこちの貨物で急なダイヤ変更でもあったのかもしれません。

とにかくEF66-33のが動くところを撮り損ねたので、止まっているEF66-33を撮影しに行きました。

前も、こんなことがあって、止まっているEF66-33を撮影しに行ったような記憶が・・・・・・

まあしょうがない、次の機会を楽しみにしましょう。

蘇我に着いたときには、EF66-33が通過してさほど時間もたっていませんでしたが、カメラを手にした人は見かけませんでした。

蘇我駅から千葉機関区までは10分くらい歩くので適度な運動。

お昼の千葉機関区は入っている機関車の数も少なくて閑散としています。

EF66-33

すでにパンタも下げて休憩モードのEF66-33。

横の桃太郎の位置に止まってくれると、道路側からすっきり顔が撮影できるんですけどね。

無理を言ってもしょうがないので、また駅戻ります。

駅に戻る頃にEF65の入れ替えが行われるよう、時間を調整しながら歩きました。

EF65-2097

すでに千葉機関区からEF65が到着しているはずですが、ここからは確認できません。

前方の千葉駅方面からEF65-2097が到着。

この貨物を、マックドナルドの看板と一緒に撮影したいんですけどね。

KD601

今日はKD601がお出迎え。

指示書を交換していました。

EF66-33の荷物はKD55が牽いていたんですが、ちょうど千葉機関区へ歩いている途中ですれ違い、金網越しだったので撮影しませんでした。

EF65-2092

千葉機関区から来たEF65-2092の連結風景。

こうしてみると、微妙にシンメトリーではないんですね。

このEF65-2092が貨物に連結される直前、目の前に209系が入って来て視界を遮られました。

それで、この後は別の場所で撮影することにして移動。

赤コキ

ちょうど2番線に京葉線が入るので、その電車を待っている間に好みの缶コーヒーを探してホームをうろうろ。

EF65が牽いてきた貨物の中に、また赤コキを見つけました。

あと、水飴が詰まっている???タンクも見っけ、水飴美味しいですよね。

ジャムを作る時、砂糖と少量の水飴を入れると、艶も良くなり味も濃くとろみも出ます。

EF65-2092

さて、最後は貨物の走行シーン。

タキは重いので、蘇我から上りはきついらしく、ものすごくスローな速度で通過していきました。

今日はこれでおしまい。

そろそろポケモンのロケハンしないといけないかな。